ごうけいほうもんしゃすう

障がい者グラフィティ 第9回「しょうがい者通所施設」

地域のしょうがい者通所施設としての、地域に対する役割と利用者へのアプローチ

障がいがある人たちが日ごろから抱えていた様々なバリアは、今回の震災でより深層化、顕在化しました。このプログラムでは、異なる障がいがある人々やそれを支えた人々に、震災以前や震災直後の「これまで」と、復興の途にある「これから」を語っていただきます。また、非日常の中で体験した個々の思いや声を通じて、本当のノーマライゼーションとは何かを、市民の皆さんと一緒に考えていきたいと思います。

にちじ
2012年6月19日(火)14:00〜15:00
ばしょ
せんだいメディアテーク 7階 スタジオa
ゲスト
下郡山和子(社会福祉法人つどいの家仙台つどいの家施設長)
ホスト
伊藤清市(NPO 法人ゆにふりみやぎ 代表)
及川智(CILたすけっと 代表、被災地障がい者センターみやぎ 代表)
しゅさい
NPO法人ゆにふりみやぎ
CILたすけっと
3がつ11にちをわすれないためにセンター
きょうりょく
被災地障がい者センターみやぎ
考えるテーブル

※本映像はUstreamで放送したものを、Youtubeでアーカイブ配信しています。

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センターについて

せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォームとして「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)を開設しました。

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