ごうけいほうもんしゃすう

障がい者グラフィティ 第20回「被災地の行政職員 〜地域の復興への想い〜」

被災者として、組織人として。地域の復興への想い。

今回の大震災では、真っ先に住民の救助や支援を行うべき行政機関も多くが被災。
石巻市にあった県合同庁舎も被災し、県職員として勤務していた保健所の建物も水没する状況となりました。震災直後からの業務や被災者としての体験を振り返り、地域の復興や減災について、共有できればと思います。

にちじ
2013年6月26日(水)19:00〜20:30
ばしょ
せんだいメディアテーク 7階 プロジェクトルーム
ゲスト
野田善弘(宮城県リハビリテーション支援センター次長、自立支援班長)
武田輝也(宮城県リハビリテーション支援センター技師、理学療法士、二級建築士)
ホスト
伊藤清市(NPO法人ゆにふりみやぎ 代表)
しゅさい
NPO法人ゆにふりみやぎ
CILたすけっと
3がつ11にちをわすれないためにセンター
きょうりょく
被災地障がい者センターみやぎ

※本映像はUstreamで放送したものを、Youtubeでアーカイブ配信しています。

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センターについて

せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォームとして「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)を開設しました。

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