ごうけいほうもんしゃすう

参加者 : 海子揮一(対話工房 )

女川の皆さんと共に活動しています。災害は日々の暮らしの中にあった身近な存在や、自然との対話の大切さに気づかせてくれました。「表現と対話」の場づくりを住民と共に考え、体験しながら、住民自らの目で故郷を見直し、居場所をつくり、新しい日常を踏み出すためのお手伝いをしています。
【DVD収録作品紹介】うみやまさんぽ Walking...

【DVD収録作品紹介】うみやまさんぽ Walking...

制作者コメント:「古代の海の民にとって太陽と遺跡と山の配置に意味があったのではないか」小さな島の縄文遺跡を訪れた地域研究者が描いた海洋民...

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〈終了〉「星空と路」上映室―2016―

〈終了〉「星空と路」上映室―2016―

3月11日の星空から5年が過ぎようとしています。 「3がつ11にちをわすれないためにセンター」の参加者は、ビデオカメラなどの技術や経験の...

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うみやまさんぽ「夏至」 walk along the...

うみやまさんぽ「夏至」 walk along the...

「謎の配石遺構は、古代の海の民が残した太陽と地形を使った暦ではないか。」2014年6月21日の夏至。この仮説に共鳴した女川ネイチャーガイ...

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うみやまさんぽ「冬至」 walk along the...

うみやまさんぽ「冬至」 walk along the...

冬至の日の出を町の最高峰の山頂で見る。太陽は対岸の出島にある古代の縄文遺跡から登るのではないか……。地域研究家・...

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触れられる未来 -touchable face an...

触れられる未来 -touchable face an...

一般社団法人対話工房が主催する、女川町コミュニティカフェプロジェクトに関わっている、美術家小山田徹氏と建築家海子揮一氏のインタビューです...

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参加者一覧

センターについて

せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォームとして「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)を開設しました。

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