シリーズ : まちなかの距離感 —2011年と2020年の仙台—

2011年の東日本大震災と2020年頃のコロナ禍において、市民が撮影したまちの写真には、普段と違ったまちなかの様子が写されました。2つの災禍における暮らしの写真と言葉を展示し、来場者に体験を自由にふせん紙に書いてもらう参加型プロジェクトです。地域の記録を残し、記録から想起し、また伝えることの意味を探ります。 協働:3.11オモイデアーカイブ/佐藤正実

センターについて

せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォームとして「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)を開設しました。

3がつ11にちをわすれないためにセンター
(せんだいメディアテーク 企画・活動支援室内)

〒980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町2-1

TEL 022-713-4483

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