ごうけいほうもんしゃすう

参加者 : 渡部義弘(相馬クロニクル)

相馬高校放送局は震災直後から作品を継続的に制作してきました。震災に対してその年ごとに抱いた思いを、大人の介入なしに作品にしています。震災時に福島県の高校生がどんな感情を抱いてたのかがよく伝わるという評価を多くの方にいただいています。作品をもとに震災についての対話の場を持ちたいと考えています。
【予告】相馬クロニクルダイアログ 第3回「つなぐ」

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相馬クロニクルダイアログとは相馬高校放送局の震災後制作の作品上映を主たる目的とした任意団体「相馬クロニクル」の音声・映像作品に見られる福...

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【終了】相馬クロニクルダイアログ 第2回「ふるさと」

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【終了】星空と路−上映室−「暮らしの行き先」(201...

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3月11日の星空から7年が過ぎようとしています。 「3がつ11にちをわすれないためにセンター」の参加者は、技術や経験の有無にかかわらず、...

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参加者一覧

センターについて

せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォームとして「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)を開設しました。

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